登記されていないことの証明書の特徴


 登記されていないことの証明書は、証明を受ける方の欄に記載した内容がそのまま証明書として発行されるという特徴があります。つまり、住所・本籍を誤って記入した場合でも、そのまま誤った内容のまま証明書として出てきてしまうということです。

 許可手続きなどに証明書を使用する場合は、誤った内容の証明書は当然使い物にはなりませんので、登記されていないことの証明書の交付申請をする場合は必ず住民票を先に取得して、住所・本籍共に住民票の記載通りに記入するようにしましょう。

◎当事務所では、登記されていないことの証明書とセットで住民票の代行取得もしておりますので、内容が不明な方やご不安な方は併せてご依頼下さい。

証明書の取得代行サービス[全国対応]

◎登記されていないことの証明書だけが欲しい!とご希望のお客様はこちらをご利用下さい

 当事務所では、地方法務局本局から遠い方や、お忙しい方、お急ぎの方のために「登記されていないことの証明書」のみの取得代行サービスを全国対応で行っておりますので、お困りの際はぜひご利用下さい。

≫サービスの詳細・料金のご案内はこちら

登記されていないことの証明書取得代行サービス
古物営業許可(古物商許可)
産業廃棄物収集運搬業許可
受講の手引き無料配布中!
将棋のまち山形天童の行政書士日記